エンジニア, 実用

【オガティ外伝】オフショア開発の巻 in ベトナム(前編)

ねえ、オガティ。こっち向いて。
で、お馴染みのリモートワーカー・コウダインテだよー。

今回は今までと毛色が変わりまして、直接的な開発の話ではなく
2015年にオガティが携わったオフショア開発にまつわるエトセトラを前後編に分けて紹介していきます。

オガティのプロフィール

オガティー

2014年3月から現職。当社のベンチャービジネスに心惹かれて入社。 それ以前はソフトハウス(2社)に在籍。 エンジニア歴はもう少しで20年。通信キャリアーのシステム開発、サーバーサイドプログラミングの経験が長い。 エンジニアとしてのベースはJava屋。Androidアプリ開発も。サーバーサイドはPHP, Node.jsが多い。 フロントエンドエンジニアとしては駆け出し。

趣味:ギター、ドラム、フットサル、お酒

オフショア開発とは?


よく聞くけど何のことかよくわからない人のために、さくっと紹介します。
「システムやソフトウェア開発、または保守運用業務を海外の開発会社、海外の子会社に発注し、開発コストを抑えることです」

日本より人件費の安い海外に仕事をアウトソーシングすることですね。

人件費の安いアジア諸国、インド、中国などに委託することが多いですが、
カタリストではその中でも「ベトナム」でオフショア開発しました。
今回はその時のお話になります。

オガティが担当したベトナムオフショア開発のスケジュール

 2014年12月21~25日  ベトナム(ホーチミン)視察&現地スタッフの面接
 2015月1月25日  ベトナム渡航
 2015年1月26日  ラボ※スタート(臨時コミュニケーター)
 2015年2月17日  一旦帰国(ベトナムの旧正月に入るため)
 2015年3月15日  またベトナム渡航
 2015年3月16日  正規コミュニケーター加入
 2015年4月14日  帰国(ここからは日本でリモート)
 2015年9月30日  ラボ終了
 2015年11月  製品ローンチ

※ラボ型開発のため、専属チームとの契約。

2015年1月から9月までのおよそ9ヶ月のオフショア開発期間で、オガティのベトナム滞在は約2ヶ月でした。

ベトナムの街並

なぜベトナムだったのか?

アオザイのベトナムガールを生で見たかった。

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のではなく、当時開発中だったスマホ・タブレットのフリマアプリ「RESMA」の開発人員が足りなくなってきた時に、偶然ベトナムでのオフショア開発の話を見つけてきた、という理由だったようです。

(※現在はサービス終了しております。https://drosma.net/2016/07/01/1692/
どうしてもアオザイガールが見たい!!」という理由ではなかったですね。

ただ、人件費は日本の1/3なので、日本人エンジニア一人分の単価で現地スタッフ3名を雇用できるという人件費の安さもベトナムを選んだ要因ではあります。
(2015年当時の話ですので、今は少し上がっているかもしれません。また、ハノイやホーチミンなどの都市部は他地域に比べると単価が高いようです。東京と同じですね。)

当社代表には
「オフショア開発が上手くいけば、他の受託案件数も増やすことができるのではないかと考えた」
という目論見もあったようです。

ちなみに物価が安いベトナムですが、安いのは現地製造のもので、日本など海外から輸入しているものや車は日本で買うより高いとの情報もあります。

いざ、ベトナムへ!!


と、いうわけにはいきません。落ち着いてください。
まずは現地に行くに当たって必要なことをリストアップする必要があります。

  1. 現地エンジニアの確保
  2. 現地作業環境の確認
  3. 海外渡航に向けての個人的な準備
  4. 現地作業のための生活環境の確保
  5. コミュニケーター(通訳兼現地スタッフの調整役)の確保

一つずつオガティの戦いを辿っていきましょう。

1.現地エンジニアの確保


オフショア開発といっても2パターンあり、よくあるのは「受託型」と呼ばれる「現地プロダクトマネージャー(PM)をパイプ役として、現地スタッフについてはそのPMに任せる」という形態で、この場合はどういう人材を扱っているかはPM任せになるため現地スタッフについてはノータッチになります。(中で人が入れ替わったりもするようです)
今回カタリストが提案されたのは「ラボ型開発」と呼ばれる形態で、受託型とは違い現地スタッフで専用の固定チームを形成するので、そのチームと委託側の責任者が密に連携できます。受託型に比べると委託側の負担は増えますが、専属チームが作れるためコミュニケーションでのズレが減ることと、一つの案件に集中してもらえるというメリットがあります。

ラボ型開発をするにあたって、まずは現地エンジニアの採用が必要になります。
今回のオフショア開発提供元ではエンジニアの求人採用もしてくれたそうですが、雇用主はこちらなので自分たちの目で確かめたいという思いがあり、代表とオガティの二人で現地の採用活動を行いました。
(12月の21日から25日まで現地で面談しました。)

この時はちょうどクリスマス。ベトナムは仏教徒が多いのですが、キリスト教やヒンドゥー教も2割くらいいる多宗教国家みたいです。
クリスマスは日本のようにお祝いムードです。(写真がこれしかなかった)

クリスマスで電飾がついた街並

2.現地作業環境の確認


現地エンジニアも大事ですが、そのエンジニアが働く環境を整えることも大事です。
まず現地の作業場所の確保、そして備品の準備、回線などのインフラも整えなくていけません。
と思いオガティに聞いたところ「PCや周辺機器はこちらで購入したが、現地の作業環境は整っていたので環境準備は特になかった」ようです。オフショア開発提供元の方で、作業環境は整えてあるため、「ただそこに行くだけでいい」くらいの感じです。
元々開発体制としてgitを使った開発をしており外部サーバを使用していたので、ベトナム側のIP許可くらいでインフラ整備も特にありませんでした。

購入したものはPC、ディスプレイや作業に必要なソフトウェア、通話に必要なヘッドセットなどで、新しい人員が来た時に日本でも使用するような一般的な備品程度です。
備品については、日本で買ってベトナムに持っていくのは色々規制が多いので(めっちゃ関税取られたり)、現地で買ってもらってこちらで支払いしました。

これはオフショア開発提供元によるかもしれませんが、今回の提供元会社さんではカタリスト以外にも様々な会社が既にオフショア開発をしており環境は整っていたため、特に準備がいりませんでしたが、場合によっては自分たちで環境整備が必要な場合もあるかもしれません。事前に確認すれば問題ないでしょう。大丈夫だろう、は危ないですよ。

職場の写真がなかったので、職場屋上からの写真・・・

3.海外渡航に向けての個人的な準備


ベトナムで作業をする上で必要なものをまとめましたが、忘れてはいけないのが「私生活」です!ずっとに会社にいるわけではないですし、それに「自分がベトナムへ行く準備」も必要です。
オガティがベトナム渡航前に準備したことを聞いてみました。

パスポートの取得


オガティは今回が初めての海外だったので、まずはパスポートを取りに行きました。
(初めての海外でベトナムってなかなかハードル高いのでは、と思いますが私自身も海外に行ったことがないので、どこへ行くとしても怖いです)

予防接種


海外渡航の際には予防接種は受けたほうがいいです。受けないといけない!というものではないですが、日本にはない病気があったり、海外にいるストレスから免疫力が落ちて病気にかかりやすくなったりするようです。
そのため渡航前には予防接種を受けることが推奨されています。
当時エボラ出血熱が日本で騒がれていましたが、根っからの日本男児であるオガティはそんなこと露ほども気にしませんでした。

オガティのケースでは「渡航外来」で下記の項目を受診しました。

  • A型肝炎
  • B型肝炎
  • 破傷風
  • 狂犬病
  • 日本脳炎

金額は種類でも違うようですが大体5,000~20,000円くらいのようです。

渡航先の国によって受ける項目が変わるので、事前に調べたほうがいいですね。

4.現地作業のための生活環境の確保


会社で寝泊まりするならいざしらず、普通の人は仕事とプライベートは分けるものです。
作業環境の確認も必要ですが、あなた自身が健康に過ごすためにも生活環境の確保はとても大事です。
生活環境といっても結局ホテルに泊まりますが、ホテル選びは結構大事ですよ!!
オガティのケースを見てみましょう。

今回オガティはベトナムへ面談も含めて3回渡航していますが、それぞれのホテルについて情報が残っていたので参考までに記載したいと思います。

12月末(12/21~23)の採用面談のためにオガティと代表が二人で泊まった短期宿泊時のホテルです。

■NORTHERN HOTEL http://saigon.northernhotel.com.vn/
SUPERIOR ROOM
1泊1室:9,200円(朝食付き)
宿泊費:9,200円×3泊×2名=55,200円(代表とオガティの2名)

※二人で同じ部屋に泊まったというわけではなく2部屋で別々です。期待させてしまった方にはお詫び申し上げます。

かなりいいホテルです。9200円というと、私が東京出張で新宿に泊まるホテルより高いですね。ちょっと納得行きませんが、偉い人たちなので心の内に秘めておきます。

その次、1~2月のホテルです。前回と違い、長期ということで少しランクが落ちてますが、それでもいいホテルです。

■Blue diamond Hotel http://tvl.bluediamondhotel.com.vn/location/location-en
SUPERIOR ROOM・朝食付き 1泊1室 ¥6,300
宿泊期間:1/25~2/16
宿泊費:6,300円×23泊=144,900円

これで私が東京出張で新宿に泊まるホテルと同じくらいの価格帯ですね。ビジネスホテルって感じですが、ベトナムではかなりいいランクのホテルのようです。これくらいなら私も納得です。

最後が3~4月のホテルです。
※2/17からベトナムの旧正月で長期休暇になるため、ここに合わせてオガティは一旦帰国して3月に再度渡航しています。

■ANH MIH HOTEL http://www.anhminhhotel.com.vn/jp/
多分Standard – Double 1泊1室¥3,800
宿泊期間:3/15~4/14
宿泊費:3,800円×29泊=110,200円

いきなり半額くらいまで価格が落ちました。一体何があったのかはわかりませんが、29泊という長期の宿泊なので価格を抑えてあります。(前回も長いけど)
ここまで来ると怒りが沸々と込み上げつつあった私も少し同情の念が生まれてきます。
オガティ曰く「風呂場にコバエがたかっていた」「シャワーが水しか出ない」
常夏のベトナム(日中30℃以上、夜は25℃くらい)だから何とかなりますが、それでも水シャワーは辛いですね。心臓麻痺起こさなくてよかったです。
HPを見た感じはキレイなのですが、目に見えることが真実とは限らないようです。

ちなみに今回のように29泊など月単位になる場合は、当然ですがホテルではなくアパートメントを借りたほうが安く済みます。(某マンスリー契約の会社もベトナムに展開しています。)
この時はなんだかんだでアパートではなくホテルにしました。

5.コミュニケーター(通訳兼現地スタッフの調整役)の確保


現地エンジニアスタッフの確保も大変ですが、現地での通訳スタッフの確保も大変です。オフショア開発に関わるなら避けては通れない「言葉の壁」。現地の言葉や英語がペラペラなら問題ないかもしれませんが、大体の日本人は日本語しか話せません。
そこで通訳さんを雇うことになるわけですが、ただ日本語と現地語が話せればいいわけではなく、現地スタッフとのコミュニケーションの緩衝材となったり、仕様書の訳など、実際の現場では会話の通訳以外にもお願いしたい仕事がたくさんあります。
そういった役割を一手に引き受けてくれるのが「コミュニケーター」と呼ばれる仕事です。

今回カタリストが携わったオフショア開発では、現地スタッフのほとんどが20代とかなり若いチームでした。そのため、技術はあっても経験が浅く、コミュニケーターさんが間に入ってオガティとチームの潤滑油となってくれました。

例えば、コーディング後の「テスト」。
ベトナムだからなのか、アジア諸国でのスタンダードなのか、「コーディング」と「テスト」は役割が完全に分かれているのが一般的らしく、コーダーは自分でテストをしないようです。
(日本ではあまりメジャーではないですが、テストエンジニアという職種があります)
そんなことは知らず、「完了しました」の報告を聞いてオガティがWEB画面のボタンを押すといきなりエラーになる、ということがあったそうな。
普段は温厚なオガティも、この時はさすがに穏やかな心を持ちながら激しい怒りによって何かに変身しそうでしたが、こんな時に「コミュニケーター」が活躍してくれました。
ベトナムでは一般的にコーディングとテストで担当が違うこと、テストのやり方がわからないことをオガティに伝え、現地スタッフには「テストも含めて完了にすること」を、やんわり波風立てないように伝えてくれます。
(個人的にはテストじゃなくても簡単な動作確認くらいはするもんじゃないのか?とも思いますがこれは文化の違いですね)

通訳と呼ばずにコミュニケーターと呼ばれる所以はここにあるのかもしれません。言葉のみならず文化や生活スタイル、習慣などの双方の違いを上手く吸収してくれる役割なんですね。

しかし、当初はなかなかコミュニケーターが見つからず(求めていた日本語レベルにないとか、内定辞退されたり)、2~3月の渡航時はオフショア提供元会社の好意で暫定のコミュニケーターさんを借りました。
オフショア開発の初期コストとなる「コミュニケーションの壁」ですが、いいコミュニケーターさんがいればここのコストが大幅に改善されることもありますので、コミュニケーター探しは妥協したくないですね。

オガティのベトナム入り


準備OK。では現地へ行きましょう。
さて海外長期滞在の際に必要になるのは、パスポートの他に「ビザ」です。

 
ビザの取得は、各国大使館に申請してもいいのですが、現地からの承諾書が必要だったり大使館に行ったり手続きに時間がかかります。
今回オガティが利用したのは「アライバルビザ」というものです。
オンラインで発行手続きができ、費用も大使館で申請するより安く済みます。
現地空港で受取ができるのでとてもお手軽です。
参考:ベトナム到着時に空港でアライバル観光ビザを取得する方法
※ただし飛行機以外での入国には対応していないのでご注意を。

とても便利なアライバルビザですが、可哀想なオガティはビザの受け取りで3時間も待たされてしまいます。3時間で済むならまだマシかもしれませんが、慣れない異国の地でスマホもPCも使えない状態で一人孤独に待つのはかなり辛いものです。オフラインでも楽しめる本やおもちゃを持って行ったほうがいいですね。

ここからオガティのベトナムでのオフショア開発が始まります。

現地作業フロアの様子


現地の作業フロアでは、カタリスト案件のチーム以外にも様々な会社のチームが働いており、1フロアに100名以上がいる大所帯でした。
(古いビルの狭いフロアに6人位のスタッフがジメジメした部屋で黙々と働いているイメージを持っていましたが全然違うみたいですね・・・)

※実際の画像とは違いますがこんなイメージです。実際はもっと広いです。

カタリストチームの現地エンジニアは3名で、オガティとコミュニケーターを含めて5名のチームで働いていました。
その他にも各チームには、オフショア開発提供元会社の総務から選任の日本人マネージャーが一人ずつ付くらしく、問題があった場合に相談できるようになっていました。

同フロアには、オガティと同じようにオフショア開発で日本から来ている日本人が20名ほどおり、よく飲みに行っていたようです。海外では自然と自国のコミュニティができるようですね。

ベトナムエンジニアの感触


一番気になるのが、現地エンジニアの技術レベルです。
今回はオガティが担当した現地エンジニアに限った話にはなってしまいますが、実際に一緒に開発してきた感触としては「思っていたよりレベルは高い」そうです。

全体的にエンジニアは若い人が多いですが、向上心が強くどんどん吸収していくし、思ったことははっきり言う気質でした。(向上心が強いためかステップアップ転職も多いようで、この時一緒に仕事をした4名は全員1年以内に転職しています。)
実際年上のオガティに対しても物怖じせずに自分の意見を伝えてきました。
ただ技術的に偏りがあるようで、Androidエンジニアは高いレベルにありますが、iOSエンジニアが不足しており、求めるレベルのエンジニアが集まらなかったためにiOSのみ日本での開発となりました。
しかしAndroidについては、社内でもトップレベルの技術力を誇るオガティにしっかりついてきて、時には作り方に悩むオガティを助けるような提案をしてくることもありました。

現地エンジニアたちと食事するオガティ(真ん中)。後ろのウエイトレスが気になる。

Android/iOSについて気になったので個人的に調べてみました。
そもそも日本や欧米とは違い、アジア諸国ではiPhoneよりAndroidの方が普及しています。

Android ベトナム 51.6% 日本 30.1%
iPhone ベトナム 44.8% 日本 68.9%

個人的な推測ですが、恐らく端末の値段が原因の一つと考えられ、安いAndroidが普及しているので、この普及率がエンジニアの数に影響を与えているのではないかと思います。
アジアでのオフショア開発でスマホアプリ開発を検討されている方は、現地エンジニア求人の際にiOSエンジニアを集めるのは少し骨が折れるかもしれません。

ベトナムエンジニアの仕事へのスタンス


基本的には「仕事よりプライベートを優先する」みたいですが、そもそも日本人が仕事優先しすぎなだけであって、海外では普通なんだと思います。
これは「仕事のやる気がない」という意味ではなく、「無駄を省き、効率よく仕事をこなすことでプライベートに割ける時間を確保する」ということで、日本人のようにダラダラ残業するようなことはありません。
ただ、いくらプライベートを優先と言っても、スケジュールに遅れが出た場合などは自ら「遅れを取り戻したいから残業させてくれ」とオガティに申請してくるスタッフもいました。
(契約形態的に残業代が出せないことを伝えても残業を志願してくるあたりは、かなりプロ意識の高いエンジニアたちだと思います。)

これはエンジニアとは直接関係ないですが、ベトナム人は「日本人に友好的」です。
アジア圏だと少ないのかもしれませんが、日本人というだけであからさまな差別をする国もありますので、ベトナムは日本人には過ごしやすい国かもしれませんね。
ただオガティは言いました。「まあベトナム以外の国は知らないけどね。
「時差が2時間」というのもやりやすさの要因になりますね。

ここまでオフショア開発に関わるお話として、現地に行くまでの準備、意外とキレイな現地の様子、プロ意識の高い現地スタッフについて触れていきましたが、前編は一旦ここまでとなります。残念ですね。続きが気になりますね。
でも安心してください。
続きはなんと来週公開となりますので、とりあえずこの記事をブックマークして待っててください

今回書ききれなかったオガティのベトナムでの暴れっぷりにもフォーカスしますのでご期待ください。
さて、来週のオガティは?

  • オガティ、生水に神経を尖らせる
  • ウォシュレットはなくてもいい
  • オガティの夜遊びが過ぎる
  • ベトナムパワー

ベトナムでのプライベートやベトナム滞在で感じたことなど、タメになる記事になっていますので忘れずに来週もチェックしてくださいね。
あと、リツイートとかフェイスブックのいいねとか拡散についても色々お願いしますね。
しつこいと嫌われるのでこれくらいにしておきます。

では次週、【オガティ外伝】オフショア開発の巻 in ベトナム(後編)をお届けします。
おたのしみにー!!

引用元・出典
オフショア開発とは
携帯・白ロム専門のフリマアプリ : RESMA
ケータイ専門フリマアプリ「RESMA」がサービス終了を発表 | droSma
物価は日本の3分の1!コスパは世界一!
海外旅行準備にワクチン接種は必要?
厚生労働省検疫所「FORTH」
http://saigon.northernhotel.com.vn/
http://tvl.bluediamondhotel.com.vn/location/location-en
http://www.anhminhhotel.com.vn/jp/
ベトナム到着時に空港でアライバル観光ビザを取得する方法
世界40カ国、主要OS・機種シェア状況 【2017年2月】

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この記事を書いた人・プロフィール
コウダインテ
ニックネーム: コウダインテ

北海道で一人リモートワーク。
主にPHP、PostgreSQLを使用。
ピアノはあるけど10年くらい弾いてない。
最近ゴルフを始めましたが、パターがダメで諦めそう。
車は5MTの軽自動車。無駄に変速できる。